ビワ療法の基本のツボ 
 
 
 
 


    
慢性肝炎のツボ

多くの場合自覚症状の無いのが特徴といえます。

だるい、疲れやすい、おなかが張る、食欲がわかないなどの症状が上げられます。

病状が進行すると黄疸や発熱、むくみなどが起こり肝硬変に移行することがあるので専門医の受診が必要です。

−治療のポイント−

基本快癒点が中心になります。

背中の膈兪(かくゆ)・肝兪(かんゆ)・脾兪(ひゆ)・腎兪(じんゆ)を良く温めます。

腹部の期門(きもん)・肓兪(こうゆ)・大巨(だいこ)・中かん・関元(かんげん)などがさらに効果的です。

 
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